これからは、その時の判断をしっかりするしかないのです

ストレスが掛かることによって、ほんとに疲れますよね。

疲れるだけではなく、今回の酷い時等は落ち込んでしまいます。

でもそのままの状態だと、生きていけなかったり、仕事が出来なかったりと経験するものです。

落ち込むだけ落ちこんで、はい上がることも必要です。

いろいろなすべ使い、立ち直るように自分自身がしています。

今回悩んでいる事は親の介護の方法が、大変悪かったと落ち込んでしまうのです。

このことは、普段も頭から離れないのですが、今回も特にぐじゃとまで落ち込んでしまいました。

何年も前になるのですが、母は病院で肺炎をおこしてしまいました。

お薬が効かなくて、3度めのお薬でお熱が治まったのです。

状態がよくなっても、

わたしは母が目も開けない状態をみて、とっさに(お母さんが死んでしまう)経管栄養を病院にお願いしたのです。

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その後の母は元気さをとりもどしたのですが、

母との会話などできなく認知症のこともあり管をそのままにしていたのです。

今回悩むことは、どうして母の経管栄養となる管を取り外してあげなかったのかと、判断が悪かったと思います。

管を外すにも、家族の同意がいるのですが、兄と疎遠になっていたことも理由です。

もう居ない母ですが、どうして管を外してあげなかったのかと後悔し、酷く落ち込むのです。

お喋りをしなくなっている認知症の母でも、食べる事の楽しみはなんとなくわかったと思ったからです。

とてもかわいそうなことをしたと、落ち込むのです。

わたしはその頃精神的にめいってしまってる事がらがありました。

それで、母への対応が悪かったのも理由です。

こころがとてもしんどいです。

これからは、「その時の判断をしっかりする」と心がけて生きて行くことで、ストレス解消方法とします。

そして毎朝のご先祖様への手を合わすことへも、もっと今まで以上に心をこめて拝みたいと思います。

ありがとうございました。